誰のタグからか分かる誰のタグから届いたかを、
スタッフ別に集計。

タグをきっかけに届いたGoogle口コミを、自動で集計します。スタッフ別・店舗別に数字が出るので、声かけが続く仕組みになります。

しくみ

どのタグから届いたかを、自動で集計します。

判定の方法は特許出願中です。

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    かざされた記録を残す

    タグがかざされると、どのタグかの記録が残ります。

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    判定できるものは自動で集計する

    判定できた口コミは、担当スタッフの口コミとして自動で集計します。

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    判定が難しいものは管理者が確認する

    判定が難しい口コミは確認待ちになり、管理者が確かめてから数に入ります。

HIIDELでできること

スタッフ別・店舗別に、数字で見られます。

  • スタッフごとの一覧

    スタッフごとの口コミ数と順位、前回からの変化を一覧で見られます。今いるスタッフと辞めたスタッフを分けて表示できます。

  • 口コミの中身も見る

    口コミの平均の文字数や、写真つきの口コミの数も分かります。

  • 店舗をまたいで見る

    複数の店舗で働くスタッフは、店舗ごとの実績も見られます。

  • 実績はかざした時点で決まる

    あとで店舗を移ったり辞めたりしても、実績はかざした時点の担当スタッフに残ります。

  • CSVで書き出す

    集計はCSVで書き出せるので、評価や表彰の資料にも使えます。

よくある質問

誰のタグからか分かるについて、
よく聞かれること。

すべてを確実に結びつけられるわけではありません。判定が難しいものは、管理者が確かめてから数える作りにしています。

管理者が承認すると数に入ります。承認されなければ、数に入りません。

タグごと、または店舗ごとにリセットできます。記録は消さずに数から外すだけなので、元に戻すこともできます。