お客様がスマホをかざすかざすか、読むだけ。
アプリもログインもいらない。

満足いただけた瞬間にタグを差し出し、スマホをかざしてもらうか、QRコードを読んでもらいます。お客様にアプリを入れてもらったり、ログインしてもらったりする必要はありません。

しくみ

かざした瞬間に、起きていること。

タグにはHIIDELのリンクが入っていて、ブラウザで口コミの画面へ案内します。

  1. 1

    リンクが開く

    スマホをかざすと、タグに入っているリンクがブラウザで開きます。QRコードを読んだときも同じリンクです。

  2. 2

    どこから来たかを記録する

    NFCでかざしたのか、QRコードを読んだのかを分けて記録します。

  3. 3

    数秒で口コミ画面へ

    記録が終わると、数秒でお店の口コミの画面へ進みます。

HIIDELでできること

お店の画面で、分かること。

  • かざされた回数

    タグごとに、かざされた回数と最後にかざされた日時が残ります。

  • NFCとQRの内訳

    かざした回数とQRコードで読んだ回数を分けて見られるので、置き方や声かけの工夫に使えます。

  • 確認用の表示は数えない

    管理画面から行き先を確かめたときは、回数に数えません。

  • スタッフ本人のスマホは別扱い

    勤務店舗に合わせる設定のタグでは、登録したスタッフ本人のスマホでかざすと、口コミ画面ではなく勤務店舗を選ぶ画面が開きます。この場合は回数に数えません。

よくある質問

お客様がスマホをかざすについて、
よく聞かれること。

使えます。iPhoneは本体の上の端をタグに近づけ、画面に出る通知をタップします。NFCに対応していないスマホは、QRコードで同じ画面に進めます。

お名前などは記録しません。同じ端末からのくり返しを見分けるために、名前の入らない識別番号をブラウザに保存します。

スマホのNFCがオフになっていないか確かめてください。それでも開かない場合は、タグのQRコードを読んでください。